パパイヤ・クエスト・プラスのQRS測定表

FALF & ARUT La PLAYHMの只野富士男さんが
パパイヤ・クエスト・プラスのQRS(量子共鳴分析器)による測定を
アクアタック研究室に依頼した測定表です。


 

測定結果の分析
ニュー・パパイヤ・クエスト・プラス

平成15年1月20日

FALF&ARUT LaPLAYHM 様

アクアタック研究室
代表 片岡 章

ニュー・パパイヤ・クエスト・プラスには、
“物質としての栄養成分を補給する”という側面と、
“波動エネルギーによって作用する”という側面とがあります。
当報告書における記述は、そのうちの後者のみに関するものです。

 

結論として、
ニュー・パパイヤ・クエスト・プラスの
波動的な機能・役割は、

つぎの2点に要約することができます。

・高い周波数レベルにまで作用する(おそらく、アストラルレベル・メンタルレベル)

・原子の歪みを調整し、心身の調整・浄化も図る

 

≪総体的にみた波動レベル≫

波動値は、+10億~+10兆の範囲に分布しております。
したがって、かなり高い周波数レベルで作用するものと考えられます。

現時点では、やや冒険的な推測の域を出ませんが、
アストラル体(感情)、
あるいはメンタル体(精神)のレベルにまで働きかけることも、予想されます。

後述する≪特性・傾向≫の<優れている点>も、
このレベルでの作用を前提としております。

⇒一般的には、波動値が高いほど、
エネルギーの活性度が高く、波動的な作用・効果も大きいと考えられます。
しかし、実際の働きは、それを使用する人との相性によって決定されるものであり、
必ずしも、高波動のものほど大きな効果をもたらす、とはかぎりません。

 

≪特性・傾向≫

<マイナスに作用する・効果なしと考えられる点>

ありません。
いずれの項目も、十分に高いレベルを示しております。
パパイン酵素の特長とされている、
呼吸器系疾患、循環器系疾患、消化器系疾患、炎症などに対する効用も含め、
あらゆる点において、大きな作用が期待できます。

⇒ 人を測定した場合、通常、+20~+30が最高値となります。
従って、+100よりも高ければ、
人の健康に寄与しうるレベルと考えられます。
ただし、精神、脳波の波動では、+10,000に達する人もあります。
そのようなケースをも考慮に入れるならば、
これらの波動に関しては +10,000を越えているのが望ましい、
ということになります。

 

<優れている点>

平均値を越えた項目を高いものから順に列挙すると、
次のようになります。

[ウイルス][心配・不安][意志][幸福・愛情]
[感謝/足ることを…][デルタ波][腎臓][不眠症]
[骨粗鬆症][非常な恐怖][抗酸化作用][動脈硬化]
[脊椎][糖尿病][真菌・かび][炎症性リウマチ]
[悲嘆・深い悲しみ][肝臓][白内障][腎炎]
[過酸化脂質][アルコール毒][皮膚][副交感神経]
[心臓][腸内細菌叢][虫垂][シータ波]
[悪性腫瘍(癌)][気苦労][月経停滞・月経不順]
[肝硬変][骨組織]

ここから、以下のような特性・傾向を読み取ることができます。
各見出しの下には、その根拠となった項目を示しました。

 

1.ウイルスなど病原菌の波動を正常化し、感染を防ぐ

[ウイルス][真菌・かび][意志]
『波動の法則』によれば、ウイルスをはじめとする“病原菌”は、
中性子・陽子・電子が歪んだ状態のものです。
[ウイルス]が、とりわけ高い+1兆台の波動値であり、
[意志](=陽子)もそれに次ぐ高値であること、
[真菌・かび]の数値もかなり高いこと、
これらの点から、ニュー・パパイヤ・クエスト・プラスには、
病原菌波動を正常化する優れた力が備わっているものと考えられます。

 

2.感情・精神面をサポートする

[心配・不安][意志][幸福・愛情]
[感謝/足ることを…][非常な恐怖]

[悲嘆・深い悲しみ][気苦労]([不眠症])
感情・精神波動は、[ストレス]を含めて10項目調べておりますが、
そのうち7項目が平均値を越えており、
しかも、[心配・不安][意志][幸福・愛情][感謝/足ることを…]の4項目は、
全体の第2~5位に相当しています。
精神・感情をサポートする働きには、大きなものがあります。

 

3.精神を深いところで安定させる・直観力を高める

[デルタ波][シータ波]
[副交感神経]([不眠症])

脳波を穏やかなものから順に並べると、
[デルタ波]1 [シータ波]2 [アルファ波]3 となりますが、
このたびの測定では、波動値の高→低も、見事にこの順序と一致しています。
加えて、自律神経系では、
“平和時の神経”といわれる[副交感神経]が、
“戦争時の神経”といわれる[交感神経系]よりも高い波動値を示しています。
これらの結果から、より穏やかになり、よりリラックスする、
という方向に作用する傾向がうかが窺えます。
それは、ひいては、直感(もしくは直観)力を高めることにもつながるものと思われます。

1 眠りの脳波
2  瞑想の脳波
3 リラックス・アイデアの脳波

 

4.身体の浄化器官を強化し、汚血による疾患を緩和する

[腎臓][腎炎][肝臓]
[肝硬変][アルコール毒][皮膚]
[腸内細菌叢][悪性腫瘍(癌)]

腎臓、肝臓、皮膚を強化することにより、
排毒・解毒・新陳代謝の正常化をうなが促します。
腸内細菌叢をよい状態にすることにより、
腸内腐敗産物の発生を少なくすることができます。
また、そのようにして、癌をはじめとする汚血由来の疾患にも対処します。

 

5.抗酸化作用を高め、活性酸素の関与する疾患を緩和する

[抗酸化作用][過酸化脂質]
[動脈硬化][炎症性リウマチ]
[白内障][腎炎][悪性腫瘍(癌)]

活性酸素による脂質の酸化が多くの疾患を引き起こす、といわれていますが、
活性酸素の害を防ぎ、
同時に、それによって引き起こされる疾患をも改善するべく、作用します。

 

6.糖尿病、および合併症を改善する

[糖尿病][腎臓][動脈硬化]
[白内障][心臓]

糖尿病では、3大合併症のひとつとされる腎症のほかにも、
白内障、動脈硬化、心臓疾患に注意しなければなりません。
このような、糖尿病、およびその合併症に対しても、
力を発揮してくれるにちがいありません。
なお、糖尿病といえば、
インスリンを分泌する膵臓と単純に結びつけられがちですが、
糖尿病の9割は、インスリンの足りているⅡ型糖尿病です。
したがって、[膵臓]の波動値は、それほど大きな要因とはなりません。

 

7.心臓を強化する

[心臓]
パパイヤには強心作用のあるカルパインが含まれていますから、
波動面でこのような特性があるのもうなず肯けます。

 

8.「腎」を養う

[腎臓][腎炎][骨組織]
[骨粗鬆症][脊椎][炎症性リウマチ]

[月経停滞・月経不順][糖尿病]
[不眠症][非常な恐怖]
中国医学では、泌尿器系・生殖器系・骨・脳(あるいは精神活動も)などを
「腎」という概念に含めており、
その「腎」の疾患のなかには、糖尿病も挙げられています。
さらに、感情面では、“恐怖がすぎると腎を損傷する”ともいわれています。
これら「腎」に関する方面でも、それを養うように働くことが望めます。

今回の測定では、以上のほかに、つぎのような特性もみられました。

 

9.受振・発振装置の中では、脊椎と虫垂に、より作用する

[脊椎][虫垂]
『波動の法則』では、脊椎骨・膵臓・脾臓・虫垂などが
振動波の受信・発振装置であるとされていますが、
ニュー・パパイヤ・クエスト・プラスは、
そのうちの脊椎骨と虫垂の波動をとくに高めると思われます。

 

10.気の弱さを打ち消す波動を与える

[心配・不安][意志]4 [非常な恐怖]
[悲嘆・深い悲しみ][気苦労]

[恨み][怒り]といった攻撃的・敵対的な感情に比べ、
これら気の弱さをイメージさせる感情の波動値は高めでした。
感情のなかでは、攻撃的・敵対的なものよりも、
気の弱さが関与するものに対して、
その調整作用が優っているといえそうです。

4 この数値が低い場合は、意志の弱さを意味します

 

項目code 
1免疫機能・治癒力B2225,000,000,000
2ストレスE2228,600,000,000
3ホルモンバランスC89543,000,000,000
4血液循環F54370,000,000,000
5抗酸化作用A214490,000,000,000
6過酸化脂質H731280,000,000,000
7血液C5409,100,000,000
8脳全体C58367,000,000,000
9アルファ波C86192,000,000,000
10シータ波C663150,000,000,000
11デルタ波C773600,000,000,000
12交感神経系D14039,000,000,000
13副交感神経D599230,000,000,000
14気管C04226,000,000,000
15D99649,000,000,000
16胸腺D3056,400,000,000
17心臓D166200,000,000,000
18D1998,900,000,000
19十二指腸D9669,300,000,000
20虫垂C550170,000,000,000
21直腸E02616,000,000,000
22腸内細菌叢D325180,000,000,000
23肝臓D273300,000,000,000
24膵臓D30257,000,000,000
25脾臓D54429,000,000,000
26腎臓D802580,000,000,000
27子宮D44949,000,000,000
28前立腺D31338,000,000,000
29皮膚D330260,000,000,000
30骨組織D03995,000,000,000
31脊椎D424410,000,000,000
32ウイルスF1214,600,000,000,000
33真菌・かびD643390,000,000,000
34アルコール毒F241280,000,000,000
35タバコ中毒F43243,000,000,000
36冷え性K24786,000,000,000
37肥満症D37367,000,000,000
38アレルギーG38372,000,000,000
39炎症D37220,000,000,000
40悪性腫瘍(癌)F005140,000,000,000
41糖尿病D789400,000,000,000
42血栓B21459,000,000,000
43痴呆D65476,000,000,000
44鬱(うつ)病D85913,000,000,000
45不眠症D362580,000,000,000
46自閉症D24362,000,000,000
47白内障D460300,000,000,000
48鼻炎D69920,000,000,000
49花粉症D64251,000,000,000
50風邪・上気道炎F31437,000,000,000
51喘息発作H23674,000,000,000
52心不全J00528,000,000,000
53高血圧D50260,000,000,000
54動脈硬化F244420,000,000,000
55胃潰瘍H1746,100,000,000
56便秘症E3877,300,000,000
57肝炎E32926,000,000,000
58肝硬変F24896,000,000,000
59腎炎C313300,000,000,000
60月経停滞・月経不順H127110,000,000,000
61アトピー性皮膚炎F91949,000,000,000
62骨粗しょう症D590500,000,000,000
63炎症性リウマチJ031390,000,000,000
64幸福・愛情C493680,000,000,000
65感謝/足ることを知らない心A596650,000,000,000
66恨みD92168,000,000,000
67意志D604870,000,000,000
68心配・不安D1771,200,000,000,000
69怒りD67259,000,000,000
70気苦労E055140,000,000,000
71悲嘆・深い悲しみD929370,000,000,000
72非常な恐怖D953500,000,000,000
最大値4,600,000,000,000
実質平均値93,146,063,874
最小値5,000,000,000

〔補足説明 —波動数値について〕
波動数値は、どの項目も、プラスの数値は、
望ましいエネルギーであることを意味しています。
ですから、[ウイルス][悪性腫瘍(癌)][恨み]なども、
プラスであれば、その波動をよい方に変換する力を表していることになります。
なお、精神波動のなかには、[感謝/足ることを…]のように、
相反する内容の併記されているものがあります。
このような場合は、プラスならば“/”の左側、
マイナスならばその右側の内容が該当します。

波動数値のレベルについては、
確かに、高いほどエネルギーがあるといえます。
しかし、単に高ければよいというものではなく、
それぞれのレベルに応じた役割があるのだと考えるべきです。
たとえば、波動レベルの高いものは精神面への作用が大きく、
低めのものは肉体面への作用が大きい、という具合です。
したがって、いたずらに波動の高いものを求めるのではなく、
それぞれの存在している意味を考慮し、
それらを生かす付き合い方をすることが大切です。

必要最小限

先日、書類を整理していると
随分前にA氏に当時食べていたサプリメントについて、
「健康維持のために、どれくらい食べるのが適切なんでしょうか?」
と質問した時のメモが見つかりました。

そのメモには
X個だと調和度が10の○の〇〇回
X1個だと調和度が±0

10をベストとするならば
X個だと7
X1個だと2

と書いてありました。

数学の問題ではありません(笑

たくさん食べた方が効果があると思っていたのですが、
「1つ増やしただけで、調和度も効果も下がってしまうんだ」と
今更ながら驚いた次第です。

不必要最大限が習慣になってしまっている自分なのですが、
自然の仕組みは必要最小限なのかと反省した今日この頃です。

AOVA SODのパッケージについて①

AOVASODのパッケージや3gスティックのデザインを手掛ける
吉野美佐さんのお話です。

吉野実佐さん

「描くときは『こういう風にしたい』という意図はなくて、
ただ手を動かしているとこういうふうになってしまうのです。
子どもってそうですよね。
そんなに考えないですよね。
大人になってからなんですよ。

テーマというものを形態波動エネルギー研究所の
足立育朗さんに教えてもらうようになったのは。

SODの3gのスティックは登場する子どもと対話しながらという感じが、
感覚的には一番近いですね。

ピポンという名前には由来がないのですが、
『ピピンとかポポンとか、何か名まえを付けるといいね』
という話しになったのです。
のちに足立育朗さんに
『ピポンというのはにっぽん”。日本ということなんですよ』
と言われて、
『なるほどそうなのか』と驚きました。」

AOVA magazine  vol.7より

AOVA SODの食べ方

AOVA SODの食べ方

よく噛んで、唾液と混ぜるよう食べると吸収がいいとのこと。
食べにくいと感じる人はお水などと一緒に飲むといいらしいです。
食後よりも空腹のほうが吸収率がいいらしいのですが、
胃がもたれるという人は、食後に食べるといいそうです。

 

その他

①SODは組み立て型のフゲーエキンなので朝食べるといいらしい

②PQPとは時間をあけて(3〜4時間)食べた方がいい

③お味噌汁とはフゲーエキンの相性が微妙だとのことで、
一緒に食べない方がいいらしい

などがあります。

 

1日の食べる量は?

「1日の食べる量はどれくらいがいいのですか?」と
よく聞かれるのですが、
健康維持で食べる場合は、
1日3gを2包がいいようです。

私の母は、20年近く1日に3gを1包を食べていて、
疲れているときは1日2包に、
かなり疲れているときには3包食べているようです。
「食べると食べないではずいぶん違う」と言っています。

 

アオバ パパイヤ クエスト プラスについての対談

アオバ パパイヤ クエスト プラス(以下PQP)について
株式会社エーオーエーアオバの白井社長と
PQPの開発者である
沖縄化学食品研究所の濱井義則医学博士
の対談を紹介します。

 

濱井博士
私自身、名護学院の方々とお付き合いし、見ていますと、
障害者の方々の生きる権利について考えさせられました。
それで、かっこいいことは出来ませんが、
パパイヤを一緒に作ることが出来たらと思いました。
名護学院さんにお話したところ快く受け止めて頂き、
そういう夢があるんだったらやりましょう、
パパイヤをつくっていきましょう、となったわけです。

白井
彼らが仕事として社会貢献出来るように、サポートしていくことが、
私たち企業としての使命だし、
ハンディキャップを負っている方々が、
健常の方々が、あるがままの姿の中から
お互いサポートをし続けられることが、
とても大切なことだと思います。
去年の暮れに、濱井先生には、
植物・植生の専門家として、組織培養の専門家として、
私がベネズエラ現地調査に入るにあたり、
同行していただきましたね。
国際電話で足立先生といろいろお話をしている段階で、
私どもが探しに行ったハーブは、
何へ入れるのではなしに
PQPへ入れるために言っているのですよという…。
いつも味わわせていただける、
小さな奇跡というのを、実際に味わわせてもらったわけです。

濱井博士
植物の専門家というものは、
私よりも有能な人間が、たくさんいるはずだし、
一体なぜ私なのかと、他にも人脈があるだろうと、
最初は私、ものすごく不思議でしたね。

白井
探しに行ったそのハーブがPQPに入るなんて事は、
全然思いもしなかったですよね(笑)。
足立先生の情報によれば、
そのハーブというのは、
カシオペアから移植(テレポーテーション)されたといいます。
現実に私も古木のそのハーブを見た時に
感性でこれは本物的な振動波をもっていると感じられました。

濱井博士
最初はそれをPQPに入れなければいけない必然性というのは、
何も感じませんでしたが、
PQPに、ハーブを入れて作って飲んでみると、
とても不思議な現象がありました。
今までのPQPは飲みますと、
あの舌とか口にちょっとくらいつくような感じがありました…。
ところが、ものすごくマイルドになっています。
3年、5年、10年と置いておく事によって、
マイルドになってきます。
世でいう熟成です。

白井
熟成ですか。

濱井博士
PQPにハーブを入れる事によって、
熟成されるのかと…。
そこでこの熟成というメカニズムを考えて見ますと、
水だったらクラスター…分子がみんな小さくなってきます
(調和がとれて一つ一つの元素の回転運動が速まるため)。
そうすると、今までのPQPは、
分子がもしかしたら大きかったのかもしれない、
大きい分子では、活動しにくい部分もあるのかも知れないけど、
(ハーブが入って)熟成され、
今まで組織レベルに働きかけていたものが、
細胞レベル、あるいは分子レベルに
影響を与えるような形に進んできたのかと考えています。

白井
先生は、栄養学では日本におけるトップの権威をお持ちですし、
実績もある上に、医学的に掘り下げた研究もなさっていらっしゃいます。
アカデミックな世界での経験と、実績を踏まえて、
科学者として判断すれば
それは多分、分子レベルの問題だろうと思われるのです。
私自身は逆にアカデミックな科学的な解析ではなく、
直観的なひらめき、『自然のしくみ』に基づいて言わせていただくと、
濱井先生の組織培養技術を使って均一な、
非常に高いレベルで生産された生産物を原料としたジュースに
そのハーブを入れる事によって、
本質的に調和のとれた状態へと進化したと思っています。
事実ハーブを入れる前のPQPも足立先生のチューニングでは、
素晴らしい振動波ですよね。
私たちの製品の中では非常に高い調和度を持ったPQPが、
今回ハーブを入れることによって、
食味がまろやかになって爽やかになった。
そしてゼロのレベルが数え切れない調和度(指数関数)と
振動波を持つ製品に変わっていった…。
だからこれも必然の世界だと思いますし、
間違いなくこの製品は新しく共生社会の世界が来た時も、
立派にその役目を果たす本質的な機能と能力を持っていると思います。
これは足立先生も太鼓判を押して下さっているのですから、
私達はこれを持つ事はとても幸せですよね。

濱井博士
私が、興味をひかれましたのは、
パパイヤの長寿論が、極めてうまく物語的に説明がつきます。
長寿が沖縄で増えていますのは、
百年ほど前に食生活などに何かの変化があったんだろうと言われています。
百年前にパパイヤが入ってきているという事実があるんですね。
そしてまた、パパイヤの成分を調べてみると、
実際には消化器系とか循環器系、
それと最近よく言われている活性酸素の除去作用、
それから呼吸器系とか、さまざまな効能があります。
こういう4つの機能を合わせもっている食物は珍しいのです。
特に珍しいのは循環器系をきちんとカバーできるということです。
それは他にも2、3ありますけれども、そうたくさんないのです。
ですから、たとえばパパイヤみたいなものが世の中に認知されて、
皆さんに飲んでいただく、あるいは食べていただく、
そういう事がこれから21世紀へのメッセージとして
必然的に仕組まれている気がしますね。

白井
我々は出来る範囲の事を精一杯やらせていただいて、
名護学院さんの障害者の皆さん方が、
楽しみながら社会貢献が出来るという、
仕事作りをさせていただければと思っています。
そういう次元で地に足をつけながら、
一歩一歩やっていただく事が大切なのかな、と思います。

濱井博士
そうですね。

白井
私どもは開発当初から、
形態波動エネルギー研究所の絶大なサポートをいただいて、
このパパイヤ・クエスト・プラスという製品を見出しました。
調和度とか、振動波で見ますとこのハーブを入れることによって、
波動の種類が爆発的に増えたということが言えるし、
振動波でも先ほど申し上げましたけれども、
以前は101000万回乗レベルだったものが、
すでに指数関数の何千、何万というレベルになったと言います。
PQPが、人々の手を通して多くの方に飲んでいただくにつれて、
我々がまだ分からない、色々な意識レベルで、
いわゆる原因とされている色々なものが良い方向に向かっていくと、
今観じているのです。
新しい時代にとっても本質的な理解を深める本物製品だと思います。

『『ハーモニーライフ 1999夏号』』より

 

アオバ パパイヤ クエスト プラス(PQP)の飲み方

 

アオバ パパイヤ クエストプラス(以下PQP)の飲み方を紹介します。

基本的には自分の直観で飲むのがいいそうなので
飲み方の方法のひとつとして
ざっくりと参考にして頂けたらと思います。

 

ステップ1 調整したお水でお湯を沸かす

エノレコンで調整したお水でお湯を沸かします。

お湯の量は30-100㏄ぐらいを目安に
直観で決めた方がいいようです。

お湯の温度は50-70℃ぐらいで
出来上がりの温度が人肌ぐらいになるといいようです。

ちなみにエノレコンも右のように
大中小と3つ重ねた状態で調整する方がいいそうです。

 

エノレコン

 

ステップ2 PQPをお湯で薄める

PQPをカップに30-50㏄前後入れ、そこにお湯を注ぎます。

お湯の量はPQPに対して同量〜3倍ぐらいで(2倍〜4倍に薄める感じ)
お湯の温度は、PQPと混ぜたときに人肌ぐらいがなるのが目安です。

 

ステップ3 左回転にかき混ぜる

お湯を注いだあと、
左回転に20回ぐらいさっとかき混ぜます。

左回転とは時計周りの反対です。

 

ポイントだけざっくりいうと

①調整したお水でお湯を沸かし、

②PQPをそのお湯で割って人肌ぐらいの温度にして、

③左回転にかき混ぜて飲む

です。

PQPは分解型のフゲーエキンのため夜飲むといいらしいです。

ちなみに
SODは組み立て型のフゲーエキンで
PQPは分解型のフゲーエキンなので
3~4時間ほど時間をあけてから飲んだ方がいいとのことです。

 

ご質問などあったら下記より
お電話かメールにてお気軽にお問い合わせ頂ければと思います。

ご質問・お問い合わせ

AOVA SOD(アオバ エスオーディ)と アオバ パパイヤ クエスト プラスについて

株式会社エーオーエーアオバで販売されている
AOVA SOD(アオバエスオーディ)と
アオバ パパイヤ クエスト プラス
を紹介したいと思います。

AOVA SOD(アオバエスオーディ;以下AOVA SOD


アオバ パパイヤ クエスト プラス(以下PQP:ピーキューピー)

 

自然と調和のとれた
フゲーエキンの種類がとても多い
AOVA SODとPQP



AOVA SODとPQPは
どちらも自然と調和のとれたフゲーエキンの種類がとても多く、
広範囲の時空元に働きかけてくれるそうです。

人間の身体は578万種類以上のフゲーエキンでできているらしく、
私たちはそのフゲーエキンたちが
日夜、黙々と働き続けてくれているおかげで
存在でき、生き続けられているそうです。

正常なフゲーエキンが減っていく、
歪んだ状態が増えていくと
免疫力が低下してしまい
結果として、病気という状態になってしまうとのこと。

体験して学び成長するために借りている身体に
お詫びと感謝の気持ちを持って
AOVA SODやPQPなどの
調和のとれたフゲーエキンを取り入れることで
身体の歪んでしまっているフゲーエキンを
正常な状態に戻すサポートをすることは
とても大切なことのようです。

だたAOVA SODやPQPは
あくまでサポートをしてくれるもので
頼ってしまうのはちょっと違ってくるように思います。

サポートしてもらえることに感謝しつつ、
自然と調和のとれた生き方や
家族への感謝の実践
毎日の生活で直観を使い続けること
などに取り組むことが大切なようです。

 

フゲーエキンというのを知らされてわかったことですが、本来の人間(地球人)の身体は、578万種類以上のフゲーエキンでできています。
フゲーエキンが働いてくれているのです。
人間の身体を構成して黙々と働いてくれている中性子、陽子、電子のレベルは、フゲーエキンが全部つくっているんです。

今井博樹編著『波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実』株式会社ナチュラルスピリット P47

 

正常なフゲーエキンさんが減ってきています。
その結果、何が起きているのかというと、科学者がたくさん使う用語の「免疫力が落ちる」ことが起きています。

今井博樹編著『波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実』株式会社ナチュラルスピリット P55

 

免疫力が低下するというのは、正常なフゲーエキンが減っていく、歪んだ状態が増えていくことです。

今井博樹編著『波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実』株式会社ナチュラルスピリット P103

 

もう一つフゲーエキンさんについて重要なことをお伝えしますと、『波動の法則』の本でもちらっと伝えていますが、例えば正常に働けない状態になって、フゲーエキンが正常に細胞をつくれない、正常に心臓も肝臓もつくれないという状態になって、結果が病気というメッセージになるわけです。
正常なフゲーエキンであれば、正常に黙々と働き続けてくれます。
それは物質の新陳代謝、エネルギーの新陳代謝と、ベホジェニス系とエグケネック系のフゲーエキンが、回転運動して、心臓も肝臓もみんなつくると同時に、排泄物も全部、分解するものは分解して、吸収するものは吸収してと、全部フゲーエキンさんがやってくれます。
血管も血液もつくります。

今井博樹編著『波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実』株式会社ナチュラルスピリット P71

 

今、人間の体の中性子は平均して85%歪んでいます。正常な方は15%です。
そして陽子が5%歪んでいます。電子は平均90%以上も歪んでいます。
これは自分自身の顕在意識が中性子・陽子の歪んだ振動波を発振し続けているということです。
自分が歪んだ振動波を発振すれば、自分のボディの細胞も全部干渉を受けてしまいます。
あるいは同調してしまっています。そして増幅してしまっているのです。

足立育朗著『波動の法則』 株式会社ナチュラルスピリットP185

 

ちなみに
SODは組み立て型のフゲーエキンで
PQPは分解型のフゲーエキンで
できればどちらも取りいれたほうがいいようです。

分解する側のフゲーエキンはベホジェニス
組み立てる側のフゲーエキンはエグケネック
というそうです。

 

「自然の仕組み」は調和です。
ですから、分解する側の微生物と、組み立てる側の微生物とが、常に一対で生まれてます。隔たらないんです。

今井博樹編著『波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実』株式会社ナチュラルスピリット P63

 

分解する側の微生物を、宇宙語でベホジェニス、組み立てる側をエグケネックと言っていますが、そういう2種類が、常に生み出されています。
一対で生まれるから、調和が保たれ続けるわけです。

今井博樹編著『波動の法則 実践体験報告―足立育朗が語る時空の仕組と現実』株式会社ナチュラルスピリット P69

 

SHAREについて

シャアできたらと思うようなことを書いていけたらと思っています。